ファーストサーバ 仮想サーバを提供・国内・海外・経済・テクノロジー・地域情報・教養などの様々なジャンルから,知って得するニュースを独自の見解を交えて紹介します




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ファーストサーバ 仮想サーバを提供


仮想専用サーバー GS1 -ファーストサーバ-

レンタルサーバーの事業を展開するファーストサーバ(大阪市中央区)は、多様なシステム開発に適したプラットホーム(基盤)となる「汎用コンピューティングサービス(GSシリーズ)」を新設し、第1弾となる仮想専用サーバー「GS1」の提供を1日から開始する。

レンタルサーバのサービスでメジャーなファーストサーバが仮想専用サーバ『GS1』の提供サービスをスタートするようですね!そもそも,サーバとはネットワークで繋がったコンピュータ上で他のコンピュータにファイルやデータ等を提供するコンピュータ,又はそのプログラムのことを言いますが…今回,ファーストサーバが提供する仮想専用サーバのスペックやサービス内容の詳細が気になるところですが…



GS1は中・小規模システム運用やテストサーバー等ITを利用するビジネスの支援基盤として構築。
仮想化技術に、メモリーやCPUなどを独立管理してサーバーの処理能力とディスクの耐障害性を高める米SWsoftの仮想化技術「Virtuozzo」を採用。顧客は長期的なシステムや投資の計画をあらかじめ考慮せずにサービスを導入し、必要に応じて上位サービスへ移行できる。
提供形態は、ディスク容量40ギガ(1ギガは10億)バイト、基本ソフトに「CentOS4・5」使用。グローバルIPアドレスを1個提供で、初期費用2万1000円、月額1万5750円。

ファーストサーバが提供する仮想専用サーバGS1は40GBというリーズナブルな価格の中規模システム以下のシステム対応のサーバのようですね!必要に応じて上位のサーバにステップアップも可能なようですし,中・小規模システム運営者にとってはありがたいサービスだと思います!


(引用:iza
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