ドラえもんの魅力 再発見!・国内・海外・経済・テクノロジー・地域情報・教養などの様々なジャンルから,知って得するニュースを独自の見解を交えて紹介します




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ドラえもんの魅力 再発見!


「みんなのドラえもん展」20日から川崎市で開催!!

世界13カ国で翻訳される日本を代表するマンガ「ドラえもん」。その原画などを集めた「みんなのドラえもん展-魅力のひみつ-」(同展実行委員会・川崎市市民ミュージアム主催)が20日から、川崎市市民ミュージアム(川崎市中原区)で始まる。2月25日まで。

『ドラえもん』に対する愛着はいつになっても薄れないものですね!
私は今30代後半ですが…幼い頃からコミックスを読んでファンになってから未だにそばに居てくれたら!なんて思い続けちゃってますから^^;




同展には、原画約50点のほか、8人の現代美術作家による「ドラえもん」から発想された作品、さらに1970年の雑誌連載開始から今に至るまでの“あゆみ”が展示されている。同ミュージアム学芸員の金澤韻(こだま)さんによると、まとまった数の原画が出展されるのは全国でも初めてのことで、1話分の原画が展示されることも大変珍しいという。また、69年に雑誌掲載された連載予告の原画や、79年にテレビ朝日で放送開始されたアニメの当時のオープニング映像なども鑑賞することができる。
開催に先がけて19日、同ミュージアムで行われたオープニングセレモニーには、阿部孝夫川崎市長や藤子プロの伊藤善章社長らが出席した。伊藤社長は同展の見どころについて「たくさんの原画があり、1本1本の線、メモ、修正液などから、手作りが持つあたたかさや原画に込められた思いが感じられる」と話した。阿部市長と伊藤社長は、市内の小学3年生2人と共にテープカットを行い、同展の開催を祝った。
川崎市では2010年、「藤子・F・不二雄ミュージアム」が開館される予定で、同展はその先行企画として開催された。阿部市長は「川崎市の新たな魅力にしたい」とコメントしている。
開館時間は、午前9時30分から午後5時まで。毎週月曜日は休館(2月12日は開館、2月13日は休館)。入場料は、大人800円、高校・大学生500円、中学生以下・65歳以上無料。

藤子・F・不二雄さんの描く漫画は人気作品が多いですが,やはり…『ドラえもん』が№1じゃないでしょうか!?
困ったときに,ポケットの中から出すもので助けてくれる!誰しもがあこがれていると思います!夢が膨らみ気持ちが穏やかになる!そんなキャラクターですよね^^



(引用:ライブドアニュース
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