30代OL 義理チョコ否定派・国内・海外・経済・テクノロジー・地域情報・教養などの様々なジャンルから,知って得するニュースを独自の見解を交えて紹介します




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30代OL 義理チョコ否定派


30代OLは「現実」悟った? -ネット調査会社アンケート-

義理堅い、それとも下心? バレンタインデーに会社で渡す義理チョコを「あった方がいい」と考えるOLが、20代前半は4割を超えた一方、30代後半では2割に満たないことが、インターネット調査会社「マクロミル」(東京)のアンケートで分かった。1月、同社モニター会員で20~39歳のOL515人が回答した。

2月14日は…一年に一度のバレンタインデー…義理チョコだけを楽しみにしている方にとっては複雑な心境になってしまうデータのようですね ^^; 確かに…男性陣にとっても,義理チョコの価値とは?考える必要があるかもしれません…



今年のバレンタインデーにチョコを買うOLは78%。贈る相手(複数回答)は「夫・彼」71%、「上司」48%、「家族」44%、「部下・同僚」37%など。  義理チョコ肯定派は20~24歳が44%だったのに対し、25~29歳と30~34歳はそれぞれ26%、35~39歳も18%にとどまった。
複数回答で義理チョコを肯定する理由を挙げてもらったところ、「コミュニケーションを深める機会」(73%)、「日ごろの感謝を表す機会」(69%)などだった。
ただ、20代前半は「ホワイトデーに期待できる」(24%)、「会社での評価が上がる気がする」(4%)と“下心”もチラリ。一方、30代後半でこれらの理由を挙げたのは0%で「チョコで評価が左右されないようなキャリアを積んだ自信では」との見方も。

バレンタインデーに対する女性陣の本音が数字に出てきてますが…男性人は貰うときにこの結果を思い出してしまいそうですね…
この調査とは逆に…男性陣にも義理チョコに対してのアンケートをとってみると面白いデータが出てくるのでは…喜ぶ人も居れば,ホワイトデーのお返しの悩みなども出てくるかもしれませんね…



(引用:iza
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